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安売りはダメですという理由。

今日は兄弟という表現がピッタリのメンバーで意味ある合宿。

自分がもう一段上に上がったように感じる実りありすぎる一夜になりました。


まずは元Jリーガーの武田修宏さんも常連と言う焼きそばと餃子の名店・かどやで腹ごしらえ。

静岡へ来たらまずここです。

かけがえのないものは仲間ですが、このメンバーは家族以上の存在です。

多くを語れないのが残念ですが、また人に言えない秘密が増えました(笑)。

この喜びをうちに相談にいらした方に還元していきたいと思います。

感動と大笑いが真夜中まで続いた1日でした。


                                  ●


今日は夢発見⇒夢実現プロジェクトの卒業生のフォロー会。

前回に引き続き、自然食のビュッフェでやりました。

どんどん逞しくなる皆さん。

「●●が決まりました!」「今度●●します!」「こういう時はどうしたらいいんでしょうね?」 

そんな話題が飛び交うのが普通になってきました。

ところで、ビュッフェほど各人の個性が出る場所もありませんね。

さて、商売をするとき、またはすでにしている人も必ずぶち当たるのが「お金のメンタルブロック」という壁です。


「いくらですか?」と聞かれて答えに詰まることはありませんか?


ここを切り抜けるためにはまず価格表をしっかりと作ること。サービス内容に自信があるなら、


「他のお客さんからはこれだけ頂いているんです。皆さん受けられた後は必ずこの内容でこの値段は安いと必ず言って頂けるんです。」

と伝えれば、


1. 高かろうが安かろうが、すでに払っている人がいるという既成事実

2. ここで値切るのもカッコ悪い


という2つの考えをお客様の頭にイメージさせられます。

こうなれば交渉もスムーズです。

僕は安売りは絶対にダメだとお伝えしています。

これは理由があります。

自分の過去の失敗からです。


「今回はサービスでいいですよ。」


この言葉をすぐに言ってしまう人がずっと貧乏な人です。


お客さんは安く提供すれば喜びます。

しかし、利益を削った結果、社員や仕入先への支払いができなくなった時、真っ先に借金を頼る先は身内ではないでしょうか。

となるとどうなるか?


家族、そして親兄弟、親戚は必死になって金を工面します。身内を泣かせることになるのです。


「あいつさえ商売を始めなければ我々家族がこんなに苦しむことはなかったのに・・・・」

と言われるということです。


アカの他人であるお客さんを喜ばせ、家族を泣かす。


そんなの、なんもせずにじっとしてるほうがマシです。


だから値段はしっかりとつけないといけないのです。

今日も大笑いした時間でした。

笑いは明日への活力になりますね。


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